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2006-03-29

事故になりそうだった。

危なく事故ってしまうところだった。
道幅の狭い片道1車線の道路を走っていたところ、十数メートル先の脇道から車が鼻先をちょこんと出して来た。道幅狭いし、対向車も有って避けられず、急ブレーキを掛けた。一瞬、「だめだ!ぶつかる~!!」と思った。なんとかぶつかる数センチ手前で止まった。その車の運転手はおばちゃんだった。俺の車が止まったのを見て、バックしてた。「ふっざけんな!車の感覚わかんねーなら乗るな!」と怒鳴ってやりたい気持ちだった。こういう時って言ってやった方が良いのだろうか。
寿命が縮まる思いをした日だった。

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